ベーシックな知識

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そもそも「無添加化粧品」とは、なんだろう?

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無添加化粧品が、皮膚に良いと知っていても、何だかよくわからないので、知らないままで、ただ何となく化粧品を使っているという人が多いのではないでしょうか?

 

肌の細胞は、とてもセンシティブです。だから、繊細なパートである皮膚に直に塗布する化粧品は、ほんとうの意味で良い質の化粧品を使用していきたいものですよね。無添加という言葉の本当の意味、ここらあたりで、しっかり整理して頭の中に入れておきたくはありませんか?

 

テラクオーレという無添加化粧品について ☞

 

「肌の基本中の基本」と呼んでも良いほどに、美肌の手入れに効果絶大。

わたしは基本的に肌がそれほど強い方ではない分、ずっと皮膚の健康には気を使ってきています。しかし長年、化粧品を買って試してきたものの、「無添加の化粧品」と言われると、どうしてそれが体に良いのか、分からないということがあったので、今回は、効果が感じられる「無添加化粧品との付き合い方」を、ご紹介します。

 

今から数年ほど前、皮膚の病気を患ってからというもの、肌年齢が加速度的に老けていくのを感じていました。もちろんのことですが、まわりの人も、そんなわたしの変化には気が付いていたと思います。

 

わたしの気のせいかな、と思いつつも、やっぱり女性のひとりとして皮膚に対してのネガティブな変化は本当に不安だったのです。このまま、女性としては、終わっていってしまうのだろうか? そんなことを覚悟するほど、悲壮な想いを胸に抱きながら、グーグル検索をしていたのを鮮明に覚えています。

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そして、出会ったのが、「無添加化粧品」という言葉だった。

無添加化粧品、その言葉に出会ったのは、その頃のことでした。だけど、「無添加化粧品?」「何だか、健康には良さそうだけど、なんだろう?」「具体的には、どんな化粧品のことを指して言うのかな?」、私の頭の中に巡ったのは、そんな素朴な想いでした。

 

でも、驚いたのは、この「無添加化粧品」という言葉が、実は法令上で定義されている言葉ではなかったということなのです。要するに、メーカーごとに、その定義が異なるわけで、ユーザーである私たちには、いまひとつ、分からないということでもあるわけですね。

 

凄く古いものでは、「旧厚生省が、アレルギーなどを引き起こす可能性を持つ102種類の成分が添加されていない化粧品」という定義が、根強く伝えられていたりします。あとよく見聞きするのは、防腐剤だったり、香料、石油由来の成分が添加されていないものを無添加化粧品と表記するコスメプロダクトですね。

 

ちなみに、2001年の薬事法の 改正によって、全成分の表示が義務化されています。実はユーザーは、パッケージをよく確認すれば、正しい「無添加化粧品」を選ぶことができるようになっているのです。

 

無添加の化粧品として売られている製品は、「人工添加物不使用」という化粧品のことをいうのだそうです。では、「人工添加物って、何でしょう?」。人工添加物とは、防腐剤だったり、着色料だったり、保存料だったりと、「安くて、便利になるように、早く、便利になるように、見た目が良くなり長持ちするように」入れられた「人工的な材料」のことを指していいます。こうした材料が入れられた化粧品が、肌に永続的なトラブルを引き起こしそうなことは、私には、直感的にわかることでした。

 

また、ここで「人工添加物」=「化学合成物質」なの? というクエスチョンが私には、わき出てきました。でも、これは考えてみれば、その通りだと思います。だって化学合成物質というのは、つまるところ、自然界に全く存在しないものを人工的につくるモノなわけです。

 

それって、人工添加物ですよね。ただ、「化学合成物質」=「悪」というわけでは、必ずしもない、ということだけは、私たちは、しっかり心にとめておく必要はあると思います。

でも、キャリーオーバーで表示を免除されていて「無添加」と書けてしまっているケースもあるのです。いろいろ迂回すると、そう表記できてしまうこともあるようです。

 

こうなると、もう信じるものは、メーカーが出している「キャッチコピー」がどの程度の真剣度をもって、「無添加」に向き合っているか? っていう、行間に漂う真摯さだけ、ということになってしまうのです。

北イタリアの無添加化粧品、テラクオーレ ☞

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無添加化粧品を選ぶために気を付けたいこと、その選び方

私は、かなり真剣だったということもあって、「無添加化粧品」というものに、どうやったらたどり着けるのか? 真剣に考えてみたのです。

 

そのときのポイントとしては、「合成界面活性剤が少ないものを選ぶ」「防腐剤、殺菌剤の配合が少ないものを選ぶ」「タール系色素を使っていないものを選ぶ」「紫外線吸収剤を使っていないものを選ぶ」などでした。

 

特に、「赤色○号」とかって書かれることが多いタール系色素には、ベンゼンやトルエンという石油を原材料とした成分が配合されている場合があり、 アレルギー反応を生じさせて、危険性・発がん物質性としても要注意となっているので使う側は本当に注意したいですよね。

 

あとは、UV対策の化粧品には、「紫外線吸収剤」が含まれているので、これにも注意が必要です。この代表は、「パラアミノ安息香酸エステル」「オキシベンソン」などです。アレルギーを起こす人も少なくないので、注意したいところですよね。

 

  • 合成界面活性剤
  • 防腐剤、殺菌剤
  • タール系色素
  • 紫外線吸収剤

 には、要注意!と覚えながら、化粧品を選ぶといいと思います。

 

繰り返しになるのですが、「無添加」と見るとウッカリ添加物が一切入っていない化粧品だと考えてしまいがちなのですが、そういうわけではないのです。着色料が入っていないコスメ商品「XXX」があったと仮定すると、これは「無添加」と言えてしまいます。着色料については「無添加」だからです。たとえ、ここに、防腐剤、シリコン、鉱物油、合成界面活性剤が入っていたとしてもです。

 

ですから、いくらキャッチコピーで「無添加」を謳っているからと言って、それをそのまま鵜呑みにしてはいけないということなのです。「もしほんとうに無添加の化粧品をセレクトしたいのなら、自らよく成分表示を見てみて、「無添加」について、どんな説明している化粧品メーカーなのか? よく知る必要があると思います。

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無添加化粧品に出会って、本当の意味での、スキンケアがわかった

 

「無添加化粧品」という言葉を調べていくと、「ならば、無添加であることのメリットって何なのだろう?」ということに行きつきます。で、わかったことは、「無添加化粧品は、効果が出るまでに時間がかかる」ということなのでした。

 

そもそも、天然の材料を使っているので、そんなこと、考えてみれば当たり前なんですよね。だって、四季だって、何だって、自然というのは、天変地異がない限りは、「じわりじわり」というのが基本なのですからね。

そして、これとは反対に人工合成添加物が含まれている化粧品は、即効性があったりします。そして効果てきめんに美肌が実感できたりします。魅力的ですよね?(笑) わたし、今でも、魅力は感じます。

 

しかし、これは薬品や人工合成物質など本来はとってはいけない角質エリアをとってしまったり、肌を傷つけたり、あるいは傷んだ肌の上に無理に潤い成分をしみこませて綺麗にみせたりというようなことが行われていたりするそうです。

ですから、上記のことをまとめてみるなら、短期的に美肌効果が欲しいという人は「添加物化粧品」を手にとって、中長期的に美しい肌を育んでいきたいと考えている人は「無添加化粧品」を手にとる。そんな感じになるのなあ、と思うのです。

 

ただ、わたしが究極的に気が付いてしまったことは、「添加物化粧品」は、肌を美しくしているように見せかけて実は、肌を傷つけているだけなんだ、ということでした。その点、無添加の化粧品は、アトピーだったり、ニキビだったり、敏感肌だったりする人にも、優しく使っていけるという「実感」があるのです。

 

飲んだ直後に感じる、即効性こそが本物の証し。

まあ、学者ではないので、医学的、栄養学的なことについて詳しくは書きませんが、無添加化粧品は、使っているとその直後から「何だか気持ちいいいな」「エネルギーが感じられるな」という感触が得られるはずです。無添加化粧品の本当に効くことの証明は、こうした、日々の「快適な使用感」なのではないかなと私は思っています。

 

添加物化粧品の場合には、使った直後から、逆の使用感しか感じられませんから、それは残念なことだなあと思うのです。「いま、美肌になっているから、まあいっか」と使っているだけなのですね。ここに、決定的な違いがあります。

 

無添加化粧品を使うと、「美肌成分が躍動している」ことが感じられると思います。これは理屈ではありません。無添加化粧品を使い始めてからというもの、肌の基礎力は、確実にアップしています。それは、肌の自然治癒力を化粧品がつくり出すからなのかもしれません。しかも免疫力まで、アップしているのは、肌から天然の栄養成分を取り入れているからなのかなあ、なんてことまで考えてしまうほどです。

 

というわけで、私は、これからも、「無添加化粧品」という言葉には、注目していきたいなあと思っています。そこから生まれる力強い肌の生命力を楽しんでみたいと心から思っているんです。もし興味あれば、以下のブランドから選んでみては、いかがでしょうか?

ブランド名特徴詳細の解説
テラクオーレ日本とイタリアの共同開発の、 日本人向けオーガニックブランド。
こだわりはオーガニック植物原料です。 植物のパワーを最大限にする「バイオダイナミック農法」 で収穫された オーガニック原料を使用。
どんな評判のオーガニックブランドなの?
琉白 「沖縄の自然素材で美しくなる」をコンセプトにした、日本産オーガニックスキンケアブランド。 肌本来の生命力を引き出すスキンケアシリーズ。琉白を試す?

 

テラクオーレという無添加化粧品について ☞

 

 


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moisture

「オーガニックな潤いを!」シリーズ vol1. |保湿成分オールスター、成分種類を紹介

はじめに

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肌の仕組みvol.3|肌体力と、それを高める5つのポイント

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肌の仕組みvol.2|表皮と真皮で潤いとハリのある美肌をつくる

美肌を守る3層の仕組み

3層あるうち、スキンケアで大切なのは、上の2層になってきます。もちろん皮下組織も大切ですが、まずは、2層についてを知ることからはじめることにします。

表皮

1層目を表皮といいます。 表皮の働きは、「守り」です。 「外界から入ってくる刺激が体内に入ってこないようにする」という働き、 それから「異物が入ってきたときにその情報を脳や神経に伝える」という働き、 そして「体内の水分を調整し保持する」という働きを持っています。

そして、この表皮は次のような構成になっていることを覚えて下さい。

「角層」 ⇒ 外界とのシャッター役。0.02㎜の薄さ。肌内部の水分を守る。

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「角層以下の表皮」 ⇒ 肌が生産される場。

真皮

2層目のことを真皮といいます。 働きとしては「肌の弾力やハリとなるクッションとなる」ということ。 肌をふっくらと立体的にさせる役割を担っています。 この立体感がなくなると、 肌を支えられなくなって、シワやたるみの原因になってしまいます。 肌の土台となるものが真皮なのです。そして、この真皮の内部で立ち働いているものたちもいますので、こちらの3つに関してもよく耳にすると思うので、記しておきましょう。

コラーゲン

よく耳にしますね。肌の主要な成分で、肌の70%はコラーゲンです。たんぱく質からできているのがコラーゲン。真皮に網の目を張り巡らせることで、弾力、つまりハリをださせます。逆に、「シワ」や「たるみ」が生まれる原因は、この「コラーゲンの減少」によるものです。

コラーゲンが減る→シワ、タルミが増える

ということは、覚えておいてください。


Nothin but skin / kevin dooley

エラスチン

そして、聞きなれないのが、このエラスチンです。エラスチンは、ゴムのような弾力を持った線維です。真皮の5%程度を占めます。役割は、コラーゲンの網の目をネジのように、ボトルのように、つなぎとめています。部品ですね。ですから、部品が減ると網の目構造も壊れてしまいます。部品のないテントみたいなものでしょうか。

エラスチンの減少→シワ、タルミが増える

と、こちらも同じく覚えてみてください。
同時に、次の公式も覚えてみてくださいね。

コラーゲン x エラスチン =  網状構造の真皮 =ハリ弾力のある肌

ヒアルロン酸

こちらもよく耳にしますね。ヒアルロン酸は、ゼリー状の物質。弾力があります。網状構造の隙間を埋め尽くす役目をします。また、水分を維持します。つまり、保湿をする役目を果たします。

コラーゲン x エラスチン x ヒアルロン酸 = 網状構造によってハリ弾力があり、ゼリー状の潤い物質によって保湿された肌 

つまり、上のような結論が導き出されるわけです。

ですから、もしも、次のような単語に出くわしたら、次のような発想で思い出してみると、「肌の仕組み」を理解しながら、日々のスキンケアができるようになると思います。

「ハリや弾力」→「あ、コラーゲン(網目)とエラスチン(つなぐ部品)のことね」

「保湿」→「あ、ヒアルロン酸のことね」


brume / jenny downing

まとめ

肌は3層から成り、上2層が美肌のためには重要で、表皮の角層がシャッターとして肌を守り、真皮は網の目の構造をつくって、その中にゼリー状のものをたゆたわせることで肌の潤いとハリ、弾力を保っています。つまり美肌というもは、表皮(角層)と真皮(コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸)の絶妙なプレーによって、支えられているわけですね。

仕組みを知ると、毎日の肌の手入れの重要さ、つくづく感じさせられますね。日頃、肌に合った石鹸での洗顔や、合った化粧品を選ぶことの重要さがおわかりいただけると思います。化粧品の選び方については、また別途ご紹介していきます。また、石鹸の選び方などに関しては、別のページで解説しておりますので、そちらをご参照ください。

 

肌の仕組みシリーズ

肌の仕組みvol.1|2要素「皮丘」「皮溝」のリズムをつかみ美しい肌理を
肌の仕組みvol.2|表皮と真皮で潤いとハリのある美肌をつくる

 


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